藤野屋

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現代工芸 藤野屋のオススメやお知らせなど、情報をお伝えするブログです。
全ての作品のお問い合わせはこちらからどうぞ。



▲藤野屋HP

名品探訪展のお知らせ

桜を散らす花の雨から、
卯の花を腐らせてしまう卯の花くたし、
そして、田植えの季節には五月雨・・

と、雨が続いていますね。
しっかり大地に植物に降り注いだ甘雨が、ほんの数カ月前に芽吹いたばかりだった植物たちをどんどん成長させていき、
そうして夏ごろには艶々と力強く太陽を照り返すのでしょう。

私も毎日、そうして色を変えていく山々、植物たちにパワーを得ながら、出勤しております♪

とはいえ、竜巻や暴風雨、雷様など被害も多いようで、同時に自然の脅威と力を感じます。
皆様の被害が少ない事を祈るばかりです。。。

さて今週金曜日より、名品探訪展がはじまります。
植物たちは日々変化し私たちを楽しませてくれますが、名品は変わらずにそこに在り続けながら私たちを楽しませます。
9回目の今展は現役・物故名匠による名品が急に手に入る事となったため急遽予定を早め展観させていただく運びとなりました。


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石黒宗麿 「金彩木ノ葉文皿」(識箱・二重箱)
W30.5 H8.1
 シンプルな皿の形からだけでも宗麿と判るこの作品、昭和33年 先生が65才の名品です。
鉄釉に金彩でデザインされた木ノ葉の文様と格子の線、なんともいい加減でおとぼけで少しもうまく描こうとしている線ではありません。しかしながら氏を代表する一点なのです。初代「鉄釉」の重要無形文化財保持者でもあります。
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清水卯一 「条線文壺」(共箱・二重箱)
H27.5 W25.3
 昭和33年の代表的作品であるこの壺は「清水卯一作陶50年の歩み展」(1990年朝日新聞社)に先生ご自身で選出し出品された優品なのですが、この頃の(昭和28年〜33年)線や切り込みを効かせたの壺が、多くの陶芸家に影響を与えている事を知る人は少ないのではないでしょうか。

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伊藤東彦 「布目篠文鉢」(共箱)
W32.5 H11.7
 数え切れないほどのモチーフとして取り上げられる竹林や竹の中から、陶の文様としての「篠竹」を大鉢により内と外を一体化させてデザインした先生の芸術性の豊かさは、その才能を多くの愛陶家に示した極めつけの作品であったのではないでしょうか。1984年藤野屋の第3回個展で初めて発表し、同年秋の日本伝統工芸展で朝日新聞社賞を受賞することとなった作品です。
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藤平伸「華絵文花瓶」(共箱)
H23.1 W22.1 ご売約済み
 悲しい事に本年2月、先生は亡き人となってしまいました。しかしながら、先生の清々しいサラリとした作品は私たちをいつも心地良く癒してくれております。伸先生の「華」と書く花の文様は定番中の定番と言えるモノです。
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森野嘉光 「緑釉窯変花瓶」(共箱)
H19.8 W8.1
 この緑色と真っ赤な釉薬の対比は度胸が無ければ出来ません。これも伝統と革新の京都の名匠なればこそ、なのでしょうか・・。嘉光先生はその革新と伝統が人一倍強く在る方だから、カッコ良く作れてしまうのかもしれません。
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和太守卑良  「層雲花文器」(共箱)
H52.7 W29.6 D21.8  ご売約済み
 加守田と加守田亡き後の実力ナンバーワンであった和太守卑良、これだけの力をもった2人がもう居ません。
しかしながら、このパワフルな立体を見ると未だにその力を強く感じてしまいます。日本伝統工芸展、最後の出品作がこの作品でした。
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田村耕一 「鉄絵銅彩葡萄文壺」(識箱)
H29.8 W18.0
 最高の出来栄えを示す鉄絵と銅彩、そして白釉と青磁釉の色調も申し分のない発色を呈しております。
田村家に残された晩年の一作です。
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田村耕一 「鉄釉草花文茶盌」(共箱)
W14.8 H6.5
 名品と言える鉄絵の茶盌。田村耕一でなくては出来ない名盌です。
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入月昇 「朱黒暈塗八角膳」(共箱)
W46.0 H14.0
 東京芸大大学院にて漆芸を専攻し、増山紀一郎氏らと共にあまり華飾に頼らないシンプルで現代的な漆芸を表現し、多くのファンを獲得しております。こんな膳で備前の舟徳利にススキを放り込み十五夜を迎えたら・・・それとも酒の肴を織部に盛って好きなぐい呑みで・・・なんて考えてしまいます。
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岡部嶺男 「粉引盃」(共箱)
W6.1 H4.9  ご売約済み
加茂田章二 「灰釉盃」(識箱)
W8.1 H2.8  ご売約済み
 
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荒川豊蔵 「備前酒盃」(共箱・二重箱)
W6.1 H4.7  ご売約済み
 
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十四代 坂倉新兵衛 「萩蕎麦茶盌」(共箱)
W16.3 H6.9
 上がりの良いこちらの作品は「百聞は一見にしかず。」見れば名品と解る焼き味をもっております。
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松本達弥 「彫漆紫犀皮文様八稜箱」(共箱)
W26.7 H12.9
 第54回日本伝統工芸展入選作品なのですが、達弥さんの出品作は何度受賞してもおかしくない程レベルが高く、この作品などは本当に力の入った彼の総てが出ているものでもあります。世界に誇れる日本の漆芸は頼もしい限りですが、ファンがもう少し増えてくれないものか、といつも願っております。
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松本法子 「乾漆蒟醤箱『Roses』」(共箱)
W24.5 D13.8 H13.6
 第27回日本伝統漆芸展にて受賞した力作です。
法子さんのデザインは「キンマ」の技法うんぬんよりもその高いセンスがなによりも魅力です。
31.jpg
宮之原謙 「釉彩華文壺」(共箱)
H40.6 W24.0  ご売約済み
 大胆にデザインされた宮之原先生を代表する作品のひとつ!!ですが、これだけの作品はなかなか見つかりません。
しかも箱書きの落款から70才以降の作品であることが判り、晩年の逸品である、と断言できるモノです。
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鈴木五郎 「志野茶碗」(共箱)
W13.5 H10.6
 たっぷりと長石釉がかかり鬼板による大胆な文様が動き滲み、唐九郎の風情…一作一作に気根を込める作り手が鈴木五郎であり、だから一品一品違うものが造れるのです。
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藤本能道 「緑釉金彩鷺之図水指」(共箱)
H16.8 W19.0  ご売約済み
 昭和45年頃に作られたものですが、磁器と並行して茶道具や酒器など土味を必要としたものには信楽の土を使用した赤絵や色絵作品があります。晩年はご自身でのロクロ成形作品は茶碗のみでしたが、この頃の土物は先生の手跡が鮮明に残り、この水指も内側から面を取る為の所作が力強く残り楽しませてくれます。土物に緑釉、そしてダイサギの棲む池畔の風情を金彩するという中国技法の緑地金欄手をヒントに能道スタイルが確立されたものでもあります。
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川瀬忍 「青磁大鉢」(共箱)
W33.3 H12.6
 忍さんは初代 竹春さんのお孫さんになるのですが、初代 竹春先生は私が昭和49年頃、大磯を訪れた時はまだまだお元気で、岐阜の大垣から大磯の長男 川瀬順一先生の所へ移りご隠居さんという感じで穏やかに暮らしてお幸せそうでした。その孫である忍さんがこれだけのものを造るのも父 2代 竹春先生と竹翁先生に見守られ育まれた賜物である事も事実ではないでしょうか。環境とご本人の天分、そして更なる努力があって、この鉢は焼かれたものなのです。

名品探訪展
2012年5月11日(金)〜15日(火)
10:00am〜7:00pm(最終日は5:00pmまで) 


 逸品揃いの今展、こちらでご紹介させていただいた名品以外にも多くの名品たちが皆様に喜んで頂きたく、従業員と共にお待ち致しております。

「人気作家 陶芸秀作展」のお知らせ

こんにちは。だいぶ、春めいてきましたね。
外ではいろんな植物が芽吹き花を咲かせ始めました。
藤野屋では、20日から草花をテーマにした展覧会を開催いたします。
お時間ございましたらぜひ、お越し下さいませ。




20111031_03(RGB/8)
▲藤本能道 「赤絵金彩牡丹図花壷」(共箱・二重箱)
 H29.7 W29.0cm



続きは追記からどうぞ↓

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こんにちは。

もうすぐ春ですね〜♪
というタイトルのブログをアップしようと思っていたのですが・・・。
気がつけば、薄寒さ残る空気は日ごとに暖かみを増し、植物たちは柔らかな萌黄から生命力溢れる各々の色へ変わりゆこうとしています。
つまり・・春になってしまいました・・・。

月日がたつのは本当にあっという間です。

そうそう、桜の花も今週末から来週にかけて満開になりそうですよ〜
春の嵐にも耐え今にも咲こうと震える蕾が、今年はどんな景色を見せてくれるでしょうか。ん〜たのしみですね〜♪
桜が咲くと自然も人も全てが少し浮かれ気分になってしまいますよね。

そんな世間の春同様、藤野屋にも暖かな春がやってきております。
今日はそんな春に彩られた店内をちょっとだけ、ご案内したいと思います。

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「第4回 陶感無量展」4月13日から

「陶感無量展」も4回目を迎えることとなりました。
今回も小さな逸品から大壺まで50余点を展示いたします。
どうぞ、お時間ございましたら是非お越し下さいませ。

出品作品を少しご紹介します。  

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▲鈴木五郎 黄瀬戸大皿(共箱)
 W39.1 H6.1cm

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▲瀧口喜兵爾 赤織部手鉢(共箱)
 W24.4 D21.8 H18.3cm ご売約済み

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▲川瀬忍 白茶碗(共箱)
 W10.7 H7.0cm

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▲川瀬忍 青磁花入(共箱・二重箱)
 W10.2 H23.1cm ご売約済み

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▲6代 清水六兵衛 三彩藍泑花瓶(共箱)
 W9.4 H27.5cm

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▲宮之原謙 錦茶地花文皿(共箱)
 W23.6 H4.5cm

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▲宮之原謙 結晶釉窯変花唐草彫文壺(共箱・二重箱)
 W22.3 H14.5cm ご売約済み

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▲エミール・ガレ 花瓶
 W7.9 H14.8cm

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▲田村耕一 魚文皿(共箱)
 W29.4 D25.8 H3.3cm

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▲田村耕一 鉄釉茶碗(共箱)
 W11.3 H10.3cm

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▲金重有邦 伊部耳付花入(共箱)
 W15.3 H23.7cm ご売約済み

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▲伊藤信 象嵌壺(共箱)
 W37.9 H31.1cm ご売約済み



第4回 陶感無量展
2012年4月13日(金)〜17日(火)

10:00am〜7:00pm(最終日は5:00pmまで)            

「茶碗展」のお知らせ

こんにちは。まだまだ寒い日が続きますね。インフルエンザが流行っていますので、みなさん気をつけてください。

さて、藤野屋では来月、「第3回 茶碗の魅力展」が開催されます。スタッフみんなで準備を進めているところです。
今回の茶碗展では、良質な作品をお買い得感のある価格で発表致します。
展覧会が終わったら、価格は通常に戻すそうなので、ぜひこの機会にお楽しみ下さいませ。
一見の価値があると思います!



一部、作品のご紹介。

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▲13代 中里太郎右衛門 唐津茶碗(共箱・二重箱) 径15.7 高8.9cm
 ¥399,000

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▲三輪龍作 萩 老梅茶碗(共箱・二重箱) 径13.6 高9.5cm
 ご売約済み

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▲三輪龍作 萩 紅梅茶碗(共箱・二重箱) 径12.4 高9.9cm
 ¥472,500

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▲田村耕一 椿文茶碗(共箱) 径12.8 高8.7cm
 ご売約済み

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▲岡部嶺男 鼡志野茶碗(共箱・二重箱) 径13.3 高8.7cm
 ご売約済み

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▲加藤孝造 志野茶碗(共箱・二重箱) 径13.6 高9.4cm
 ご売約済み

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▲鈴木五郎 志野茶碗(共箱・二重箱) 径14.3 高8.5cm
 ¥525,000

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▲鈴木五郎 鳴海織部茶碗(共箱) 径12.5 高8.0cm
 ¥472,500

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▲西岡小十 絵唐津茶碗(共箱・二重箱) 径13.8 高8.6cm
 ご売約済み

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▲藤平伸 黒釉茶碗(共箱・二重箱) 径11.5 高7.6cm
 ¥210,000

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▲古川隆久 釉彩椿文茶碗(共箱) 径12.0 高8.1cm
 ご売約済み

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▲宮澤章 銀彩茶碗(共箱) 径11.6 高8.2cm
 ご売約済み

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▲各務周海 黄瀬戸茶碗(共箱・二重箱) 径12.3 高9.3cm
 ご売約済み

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▲各務周海 黄瀬戸茶碗(共箱・二重箱) 径11.7 高7.7cm
 ¥367,500

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▲松井康成 晴白練上茶碗(共箱・二重箱) 径14.1 高7.9cm
 ¥451,500

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▲小山冨士夫 加基茶碗(共箱) 径13.3 高7.1cm
 ご売約済み

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▲志賀暁吉 青瓷輪花茶碗(共箱) 径12.4 高7.4cm
 ¥84,000

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▲堀一郎 黄瀬戸茶碗(共箱) 径12.8 高9.6cm
 ¥252,000

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▲堀一郎 志野茶碗(共箱) 径13.4 高9.2cm
 ¥252,000

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▲13代 坂田泥華 萩割高台茶碗(共箱・二重箱) 径15.4 高8.7cm
 ¥525,000

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▲島田幸一 青瓷茶碗(共箱・二重箱) 径15.1 高7.1cm
 ¥294,000

このほか、全体で65点並ぶ予定です。
皆様のお越しをお待ち致しております。


「茶碗の魅力展」
3月2日(金)〜6日(火)
10:00am 〜 7:00pm(最終日は5:00pm閉会)

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Author:現代工芸 藤野屋
栃木県佐野市にあります「現代工芸 藤野屋」の情報をご紹介するブログです。
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